Photo:Fujifilm進化し続ける「リニアテープオープン」。データは大量にあるが、毎日アクセスする必要のあるものではないーーーそんなときにはテープカートリッジが適しています。富士フィルムによれば今後、ひとつのカートリッジあたり400TB(テラバイト)の容量に対応できるようになるのだとか。テープの時代は終わってなかったテープという形式はもはや古いのではと思われる方もいるかもしれません。カセット