コロナ給付金の臨収で株をやる若者がアメリカで急増し、乱高下を呼ぶ一大勢力になっています。 この動きを牽引するのが、小口のビギナーでもアプリで株取引できる新興ネット証券「Robinhood(ロビンフッド)」。試合自粛で暇を持て余したスポーツ賭博ファン、ベガスに飛べないギャンブラーまでもが自宅でデイトレードにいそしみ、今年第1四半期は新規口座開設数が過去最高を記録。6月には表示の誤読で7835万円の