点字の再発明ともいうべき「Braille Neue(ブレイルノイエ)」。その最大の特徴が、何と言っても誰もが読めること。視覚障がい者は点に触れることで、健常者はフォントとして読むことで理解可能で、さらには英語(アルファベット)と日本語(カタカナ)に対応しています。