オーストラリアのシドニーにあるニュー・サウス・ウェールズ大学の研究員たちがゾウの鼻にインスピレーションを得て設計したのは、ヘビのように巻き付いて対象をしっかりと掴める、どちらかというと舌に近い見た目のロボットでした。