悪天候などの影響で廃棄物になってしまう農作物は肥料にされるのが常ですが、どうやら別の用途でも役立ちそうです。廃棄農作物をアップサイクルした、紫外線を吸収して再生可能エネルギーへと変える新素材が開発されました。