自動小銃「AK-47」のメーカーで知られる、ロシアのカラシニコフから、若者をターゲットにした散弾銃「MP-155 Ultima」が販売されます。 これは12ゲージの半自動式散弾銃で、猟銃として作られた初の「ガジェット武器」だとのこと。コンピューター内蔵で、コンパスがあって撃ち方を教えてくれ、さらには動画撮影も可能なのだそうな。猪や鹿や熊を撃つシーンが、気軽にSNSに投稿されるような気がしますね。