ヤマハとソニーが共同開発したエンターテインメント車両「Sociable Cart(ソーシャブルカート):SC-1」。これを使い、落書きした車両デザインや街のデザインを取り込み、仮想空間内に立体化させて乗車体験が楽しめるサービス「らくがきクルーズ」を行なっています。