感覚的なものかもしれませんが、いわゆる"インスタ映え"を意識するよりもっと前の時代から、食べ物や飲み物の見た目ってやっぱりどこか大事ですよね。最新の研究によると、赤キャベツに含まれる色素を利用して、天然の青色食品着色料が開発されたそうです。