頂点看板の「xmonitor-r1」は、室内の二酸化炭素濃度を1秒ごとにモニタリングし、数値で表示します。センサーには、厚生労働省も推奨のNDIR(非分散型赤外線)方式を採用とのこと。常にその空間のCO2濃度状況を把握できるので、安心感が高まりますね。