米ジョンズ・ホプキンス大学のワクチン・トラッカーによると、アメリカの新型コロナウイルスワクチン接種率は、世界で56位に後退したそうです。これは2021年に入ってから他国がワクチン接種キャンペーンを拡大させてきたからと考えられるので、世界的にはよいことだと思います。