「ENTERTAINMENT」の記事一覧

ホラー映画よりも怖い実際のカルト集団6選

Image:EvanPeters,AmericanHorrorStory:Cult/GizmodoUS2017年10月1日の記事を編集して再掲載しています。世に知られていない狂気。大量の集団自殺を扇動した人民寺院や太陽寺院など歴史に名を(悪い意味で)刻むような有名なカルト集団はたくさんありますが、世に知られていないカルト集団は何気にもっと怖かったりします。世に知れ渡っていないからこそ、何年、何十年 ...

ゲーム中のチャットが楽に。ニンテンドースイッチのJoy-Conで挟めるキーボード

Image:Amazonスイッチの画面と同じくらいのサイズ。サイバーガジェットより、ニンテンドースイッチのJoy-Conに挟んで使えるコンパクトなキーボード「CYBER・USBキーボード(SWITCH/SWITCH有機EL用)」が発売されました。オンラインゲームでのチャットがすべて手元で完結するので便利。有線タイプで反応速度に優れているのが利点です。『モンハンライズ』『ドラクエX』『フォートナイト ...

伸びるし、縮むし、マクロもOK。変幻自在なニンテンドースイッチ用コントローラーに新型

Image:Amazonこれ1台あれば、どんなシーンでも対応できる!サイバーガジェットから販売されているこちらの商品。いつもはプロコンスタイルだけど、伸ばすとNintendoSwitchを挟んで操作できる!という合理性の塊のような「ダブルスタイルコントローラー」。そのリニューアルモデルが登場しました。CYBER・ダブルスタイルコントローラー(SWITCH/SWITCH有機EL用)ブラック-Swit ...

自由は人を堕落させる。映画『シルクロード.comー史上最大の闇サイトー』の監督が語る犯罪者の心理

Image:©2020SILKROADMOVIE,LLCALLRIGHTSRESERVED.驚くべき実話。足跡がつかずに、麻薬も武器も買えるし、なんなら殺人の依頼までできてしまう。しかも、Amazonでポチる並みに簡単。信じられないショッピング・エクスペリエンスですが、2011年から13年まで、本当にそんなウェブサイトがありました。「シルクロード」と呼ばれるダークウェブの創設者は、当時26歳だった ...

ランボルギーニもNFTに参入。3D印刷したカーボンファイバーの「スペースキー」からアートにアクセスする

Image:LAMBORGHINI月と宇宙とランボルギーニ?憧れのスーパーカーを作り続けるLAMBORGHINI(ランボルギーニ)が、NFTアートを販売することになりました。そのために作ったのが、3D印刷したカーボンファイバー製「スペースキー」。これは2019年にISSとコラボして宇宙へ送ったサンプル品を加工した「鍵」であり、QRコードをスキャンして作品を閲覧します。アーティストはまだ秘密常にイノ ...

まるで地球外からの落とし物!スタートレックファンが作ったトライコーダーの完成度よ

Image:Mangy_Dog/YouTubeピカピカ光っている感じも最高。もう約20年前に撮影されたとはいえ『スタートレック』劇内で使われていたテクノロジーは、2022年になった今でもフューチャリスティックに見えたりします。巨大な宇宙船だったり、出演者の特殊メイクだったり、SFテレビシリーズの制作費が莫大なことは大まかに想像がつきますが、Hackadayによれば『スタートレック:ヴォイジャー』で ...

シアトルに世界初のNFT美術館が誕生! 最大85インチの大型高精細ディスプレイでデジタル作品を展示

Image:SeattleNFTMuseum.comもし近かったら行ってみたい!ブロックチェーン技術を使った仮想通貨NFT(非代替性トークン)で売買される、NFTアート専門の美術館がシアトルでオープンしました。その名はズバリ「SeattleNFTMuseum(シアトルNFTミュージアム)」。アメリカの起業家ジェニファー・ウォンと、ピーター・ハミルトンによって設立され、アーティスト、クリエイター、収 ...